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65歳以上の独居老人に福祉は必要か?


小泉構造改革以後のニホンは格差が一段とひどくなっている。

風邪ぐらいでは医者にかかれないという人たちも実に増えてきた。


最近では、医療費のことを考えると子どもを病院へ連れて行けず、死なせてしまったという事件もあった。

保護責任者遺棄だの自己責任だのよく言ってくれるものだと思う。

こんな時だけ報道はするが、日頃の理不尽な有り様についてはなんの関心も示さないメディアである。


あなたが医師と仮定して、同時に二人の病人が担ぎ込まれたとする。

一人は大企業の大株主の資産家。一人は非正規労働者の母子家庭の母親。

どちらから診るべきと思うか。





町役場から「独り暮らし高齢者台帳」作成のための用紙が送られてきた。

宛名を見ると間違いなく私宛の書類のようだ。

え~っ 私って高齢者なんだ。あらららら。


2008年に亡くなった母などは金沢医科大に検査入院する際、


    ねえ ここ 高齢医学科って なっとるよ ほんとに ここでいいがか?


と、言っていた。母86歳の秋のことだ。



私は昔から町の集団検診なるものには抵抗感のある人間である。


会社が行なう検診は企業の労働者に対する義務でもあるため従ってはきたが、

純粋に個人の場合であれば、行政にそこまで管理される筋合いはない。

集団としての対応は伝染病発生など緊急の場合に限定されるべきと考える。


この町へ転居した際、役場にはそのような案内は送ってくれるなと申し入れた。


確かにこの時代でも無医地区なるものは存在する。

特殊なケースで行政が住民の利便を考慮することまで否定はしない。


国民健康保険に加入し、保険料を納めているからには健康診断の費用がそこから補助されることもあってよい。


しかし、受診はあくまで自主的にされるべきで、みんなまとめてエイヤァーとやるというのは、

行政側に戦前の徴兵検査の感覚が未だ残っているからではないかと疑ってしまうのである。


社会整備が遅れていた時代の、何もかもお上に頼っていたときの制度を引きずっているのは如何なものか。


行政がやるべきは無医地区解消であり、

医療を必要とするひとがいつでも医療サービスを受けられる環境を用意することであろう。

費用が心配で医療サービスを受けられないということをなくすことであろう。


個人情報保護が聞いてあきれる。集団検診は Paternalism そのものである。


              ※ Paternalism(パターナリズム)


                強い立場にある者が、弱い立場にある者の利益になるようにと、

                本人の意志とは関係なく、行動に介入・干渉することをいう。

                日本語では家父長主義、父権主義、温情主義などと訳される。


町役場からの書類には、緊急連絡先、かかりつけの病院、知り合い、果ては寝室の間取り図まで書けとなっている。

これでは更生保護法でいう保護観察と大差ない。独り暮らしは犯罪なのか。


最近、生活保護を受ける者の無駄遣いを監視するべきとの条例が話題になった。

騒がれたため廃案となったようだが、この国の底にある認識がにわかになくなるとは思えない。


上から目線、お上意識、Paternalism こそが行政であるとする風潮が急に変わることはないだろう。


最近、孤独死という言葉がメディアに流れる。

独り暮らしの人間が白骨化した状態で発見されたと言って街中が大騒ぎとなる。

行政の怠慢が責められ、民生委員は再発防止に奔走する。

ひとびとは絆の大切さを声高に叫ぶ。

そうすることがヒューマニズム社会だと言わんばかりに。


しかし、へそ曲がりはここで思う。

行政のどの部分が、何故に責められるべきか、ひとびとは本当にわかっているのだろうか。

異様な光景に慌てふためき、とりあえず誰かを批判することでストレスを回避しようとしているだけではないのか。


「独り暮らし高齢者台帳」なるものを作るそもそものきっかけ、動機はどこにあるのか。


人類愛というものなのか? しかし、本音のところはただ単に「制度があるから」ではないのか。

きのうまでその存在も気にかけていなかった者がにわかに「人類愛」などと軽々に口に出していいのか。

その役職から離れれば何の関心も示さない人間の「急性人間愛病」ではないと言い切れるのか。


行政の窓口ではきょうも大勢のひとが生活保護の申請を出さぬよう指導されている。

役所の中も非正規の職員は冷遇され続けている。どこに人間愛があるのか。



福祉サービスはそれを必要とするひとが求めたとき、いつでもそのひとをささえるものでなければならない。


年齢であるとか、家族形態であるとかは問題ではなかろう。

独り暮らしを孤独であると決めつけるのは如何なものか。

独りで死んでいくことがあってはならないと誰が決めたのか。


見守るということと Paternalism は紙一重である。

個人の意志を無視しての福祉などあろうはずもないではないか。


福祉サービスはそれを必要とするひとが求めたとき、いつでもそのひとをささえるものでなければならない。



あなたが医師と仮定して、同時に二人の病人が担ぎ込まれたとする。

一人は大企業の大株主の資産家。一人は非正規労働者の母子家庭の母親。

どちらから診るべきと思うか。


前ふりによってひとは引っ張られてしまう。

前段に格差の話があるとひとは格差是正こそが行動の出発点であると錯覚してしまう。


医療行為に所得の多い少ないという視点があってはならない。

誰から診ていくべきか。より重篤なひとから診ていくのは当然すぎるほど当然のことだ。


福祉とは何か。福祉サービスを必要とすることはどういうことなのか、これがしっかり理解できていれば

年齢というキーワードですべてが動くこんなトンチンカンな現象は起きないのではないか。







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バイタルサインを測る____あなたのセンサーは機能しているか



医療現場では心拍数・呼吸・血圧・体温の四つをさしてバイタルサインという。

人体の状態を示す数値情報で、注目すべきもっとも重要なものとされている。


医師、看護師を目指すものが最初にたたき込まれる「いろはのい」である。


危険とされるのは


   血圧:収縮期血圧60mmHg未満

   脈拍:1分間40回未満または測定不能の頻脈

   呼吸:1分間以上無呼吸

   体温:35度以下または42度以上


しかし、からだの状態を示すのは何も四つだけではない。

医師、看護師が知るべき情報は目の前にいるひとがすべてもっている。


見ているか見ていないか、見えているか見えていないかの違いであって、

体の状態は全身に現れている。


私は勝手に、バイタルサインとは異変を知るためのすべてのシグナルと定義している。


昔の町医者はとにかく体を触った。触り、トントンとたたいたりもした。

いや、触る前から目の色、肌のつや、呼気の臭い、息づかいなどを細かく観察していた。


確かに、診断のための血液検査や画像診断は以前とは比べものにならないほど良くはなった。

血圧も自動血圧計で測る医師も多い。


私は末期癌の母の様子を見るため、水銀血圧計で血圧測定をしていた。

どんな異変も聞き漏らすまいと聴診器はドクターと同じグレードのものを取り寄せた。

循環器の先生の手元をいつも見ていたおかげもあって、正確な測り方を習得するのに時間はかからなかった。


その体験を踏まえて言うと、血圧計は水銀式やアネロイドタイプ等聴診器を使うタイプがよいと思う。


自動血圧計なるものは日々の推移がわかるという程度に過ぎず、

オモチャと言っては言い過ぎだが、知りたい情報は最高血圧、最低血圧しかない。

正確な値や、血流音の異常を知ることはできない。


毎日測っていると聴診器から聞こえる「音」がわかってくる。

特別な耳をもっていなくとも叩いたカップがガラスか金属かの区別がつくようであれば誰にでもわかる。


この音によって医師は異変を察知する。動脈硬化や弁の異常は先ず音で診断できるという。

音から得られる情報は多いそうだ。自動血圧計は情報があまりにも少ない。

情報源の宝庫を前にしながら実にもったいないことである。


それでは診断と言えないのでは・・・と生意気にも思う。


   (残念ながら、私などは微妙な音の変化には気付くが音の違いの意味するところはわからない)


医療現場では五感すべてがセンサーでなければならない。

機器だけに頼っている若手では見逃すことも、経験豊富な医師は瞬時に問題点を察知する。


最新の機器は確かに有効な診断方法となるが、その機器を必要とするか否かは医師の鋭い観察眼にかかっている。

宝の持ち腐れになっている医療現場も現実にはあると聞く。




政はまさにひとがひとに対して行なう行為だ。その意味で医療に似ている。

企業の利益が先に語られたり、塾で教えられた理論を実行に移す場などではない。


経済は人間学そのものである。政は人間学そのものである。

ひとびとの"ねがい" を察知できる感性、能力が求められる。


世情に通じていなければ民の求めるものなどわかるはずもない。


上から目線、世間知らずは今や松下政経塾出身議員のトレードマークの感がある。


まず理論ありき、まず政治の専門家である私に従え・・の姿勢では機械偏重で目の前の患者から

情報をとろうともしない未熟な医師と同じであろう。こういう人々は何をもって政というのか。


政治の現場に出てくるにはさらなる研修期間が必要ではないか。

感性のない人物が研修を積んでも無駄なのはどの世界にも共通のことではあるのだが・・・・


社会の隅々まで目が届き、異変を察知するところから始めなければならない。

声なき声を聞き逃さない感受性も政治家には求められる。


政に携わる者が自分の言いたいことだけ言って、支援してくれた人の利益しか眼中になければ、

民はいつも政治の蚊帳の外に置かれる。

置かれるだけではない。いのちをつないでいくという最低限のことでさえ危うくされる。




民のバイタルサインをキャッチする姿勢はメール受付という処に端的に現れている。


一方的に送られてくるメールであってみれは確かに迷惑であるとは思う。

読んでなどいられない事情もわからぬではない。

受け取ってくださる皆様にはただただ感謝もうしあげる。敬意を表したい。


しかし、政党ではないか。

民の声であるメールをいきなり削除して「未開封」のシグナルを送ってしまっては党の姿勢を問われよう。 

せめてそのようなシグナルを発信しない工夫ぐらいはしておけよ、と言いたい。


「メールなど迷惑千万 業務に支障が出る」と言っているのと同じで、

このような政党は党首がいかに愛嬌を振りまこうとも不正選挙でもせぬ限り、党の存続は難しいのではないだろうか。

心当たりがあるかたは速やかに対処されたい。




私のホームドクターの場合は患者を診察室に招き入れるのはナースではない。

ドクター自らが「つるぎさん どうぞ」と呼びかける。


そして、椅子から立ち上がってきて診察イスに腰掛けるまでの様子をじっと見ている。

と同時に待っているひとびとの様子もさりげなく観察している。


たいていの医師は診察イスに座った患者を診るところから始める。

ホームドクターの診察は待合室から既に始まっている。

大学病院時代、某病院院長の主治医に院長自らのご指名があったというのもうなづける。




民の暮らしを知るセンサーは用意されているだろうか。


民の声を聞き取るあなたのセンサーは十分機能しているだろうか。









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非国民と呼ばれることに誇りを !!


そのうち「非国民」という言葉が出てくるはずです。

大昔の「五人組制度」、戦時中の「隣組」は民を分断し、声を圧殺する手段でした。

    誰かて戦争になんか行きとうない、

    けどみんなが行く中でおまえひとりが反対してもどうにもならん。

    かたかわりなこというてるとみんなが迷惑するんやさかいな。

戦後になってあつまって話を聞くと皆が同じこというてたそうな。

体制側はこうやって市民を分断し、声を圧殺してきました。

「非国民」と言われるのが嫌だというなら、

生涯にわたって後悔し続ける哀れな魂が自らの姿であることに思い至らなければなりません。

「非国民」と呼ばれることに誇りのもてない人間は、静かな加害者であることを知っていただきたいのです。



参考までに

許してならない現代版「隣組」
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/Japanmilitarism/yuji_review3.htm

住民管理の細胞「隣組」
http://www.google.co.jp/search?q=%E4%BD%8F%E6%B0%91%E7%AE%A1%E7%90%86%E3%81%AE%E7%B4%B0%E8%83%9E%E3%80%8C%E9%9A%A3%E7%B5%84%E3%80%8D&rls=com.microsoft:ja-JP:IE-ContextMenu&ie=UTF-8&oe=UTF-8&sourceid=ie7&rlz=1I7FTJD_jaJP522&redir_esc=&ei=bRTVUeKVF8jQkwXlhoCwCg






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公示日に考えたこと


ウィンザー通信   http://blog.goo.ne.jp/mayumilehr の記事を紹介させていただきます。
2013年07月03日 | 日本とわたし
 
(転載開始)

ちょっと古い記事です。
けども、今日が参院選の公示の日やから、もういっぺん載せさせてもらおと思いました。

大手の新聞やテレビのほとんどは、でたらめの、まるで大本営みたいな報道を続けてます。
特に、産経と読売の記事については、こちらでもたまに、その偏向っぷりの酷さが報じられたりしてます。
けども、かなんことに、信じられへんほどの大勢の人が、今だに、その偏向さに気づかんまま、報道されてる内容や数字を、そのまんま鵜呑みにしてます。
若い人なら、いや、今どきの日本では、あれだけぎょうさんの、携帯命!みたいな人が、年令を超えていてはるんやから、
ネットを全然使たことが無い人や、ネットを使おうとは思わん人が、あんな大勢いるわけがない、と思うのですけど……。

メール送るだけしか興味ないんやろか……。
なんか調べよ、とか思わへんのやろか……。
もう、福島の事故は無かったことになってるんやろか……。
TPPとかモンサントとか、なんのこっちゃわからんのやろか……。

原発がほんの2基しか動いてへんままに、もう3回目の夏を迎えました。
ほんで、この選挙で勝ったら、ガンガン原発再稼働しまっせ~と言うてる党がいます。
その党は、憲法も、権力者側がいじりやすいようにする。
国の都合が一番になるようにする。
自分らの思いついたアイディア(例えば、家族は仲良くとか、子どもを早よ産めとか、結婚せんとダラダラしとったら罰金とか)を、好きなように押し付ける。
日本にも軍隊を作る。
戦争放棄はもうやめる。
非常時とか緊急時とかいう状況をうまいこと捏造して、そのたんびに国民を脅し、こっちの言いなりにさせる。
などと、
わたしが生まれるちょっと前の頃から、ずっとずっと狙てた改悪を、ここでやってしもたろと狙てるみたいです。

恐ろしい量の放射能物質が、日本だけやない、北半球を広々と汚し続けてます。
なんでこんなえらいことになってしもたんか……。

地震が起こるのが当たり前という歴史を持った国の、政治をやってる人間が、自分らが議員やってる時だけは地震が起こらんといてや!と願いながら、
あるいは、そんなもん起こるかいな、あほらしいと、まるで心配も考慮もすることもなく、
恐ろしい毒性を持った、爆発したらえらいことになるようなもんを原料にする発電所を、活断層という知識も無いまんま、
お金が無いこと、人がおらんことに危機感を持ってる町や村を狙ては、札束ひらひらさせて買収したり脅かしたり、実際に暴力ふるたりして、無節操に建てていったから。

その自民党を、まだ支持してる人がいるんやということが、やっぱりわたしには理解できません。

いくら、テレビと新聞のせいや言われても、経済が一番大事やと考えてる人が多いと言われても、

憲法いろて戦争できるようにしたい、などと言うてる人間を、放射能汚染とゴミを、これからもどんどん増やしたれと思てる人間を、
いったいどう考えたら、支持しようやなんて思えるのか……。

そんなこと子どもに知られたら恥ずかしいし、申し訳がないと思います。

もしまた、選挙に行かんようなことしたら、
日本史上、最低で、無知で、無責任で、大人としての行動がとれんかった大人がぎょうさん生きてたと、
ほんで多分、その結果、今よりもっと、世界に迷惑をかけるような事態を引き起こしてて、その責任を丸投げして死んでいったど阿呆やと、

世界史の本に、しっかりと書き込まれると思います。



↓以下、転載はじめ

96条改憲 55%反対 9条堅持も過半数 本紙世論調査

2013年6月4日 朝刊

『本紙は、7月4日公示、同21日投開票が濃厚の参院選に向け、全国の有権者約1500人を対象に、世論調査を実施した。
安倍政権が主要争点とする、「憲法改正」は、改憲への賛否が拮抗(きっこう)したが、
戦争放棄を掲げる9条と、改憲ルールを定めた96条の見直しは、いずれも反対が賛成を大きく上回った。

また、もう一つの争点となる「原発の再稼働」には、有権者の約6割が反対し、政権の方針と民意の隔たりを、明確に示す結果となった。 
 
自民党が公約に盛り込む方針の、「憲法改正」は、
改憲を「した方がよい」が43%、「しない方がよい」が40%で、世論をほぼ二分する結果になった。
 
ただ、戦争放棄や、戦力の不保持を掲げる9条は、
「変えない方がよい」の58%に対し、「変える方がよい」が33%だった。

改憲の発議要件を、衆参両院の「3分の2」以上の賛成から、「過半数」に緩める96条の見直しは、
「過半数への緩和に反対」が55%で、「賛成」が38%。

安倍晋三首相は、先行改正論をトーンダウンさせたが、96条の見直し自体を、公約に明記する姿勢は崩していない。
 
自民が、96条と、その先にある9条を、改憲の柱に据える一方で、これら二つの見直しには、改憲に前向きな有権者にも、慎重な答えが目立った。
改憲を、「した方がよい」と答えた人の42%が、9条を「変えない方がよい」とし、
96条も、38%が、「緩和に反対」と答えた。
 
安倍政権の支持率は69%で、高水準を維持しているが、9条、96条の見直しは、自民支持層の中でも、反対がそれぞれ約4割に上った』

(転載終了)






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感謝もうしあげます


考えてみれば迷惑この上ないことです。無礼この上ないことです。
購読を申し込んでもいないのに、メルマガが毎日のように送られてくる。

読むに値する内容ならまだしも、ひとりよがりの稚拙な内容であってみれば、
議員ではあっても、終いには威力業務妨害で法的手段も検討したくなるのではと思います。

それでも嫌な顔もせず、(嫌な顔はしてるかも・・)受け取ってくださることにただただ感謝もうしあげます。

厚かましいことこの上ない、迷惑なことこの上ないことは重重わかってはいるのですが、
読みに来てくれるかわからないブログは何か能登の「ボラ待ち漁」のようで・・・・

※ ボラ待ち漁
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%83%A9%E5%BE%85%E3%81%A1%E3%82%84%E3%81%90%E3%82%89

読ませたい人に間違いなく届けたいとの思いで発信しています。
日に日に怪しくなっている世情に声もあげず傍観していたのではズルズルと戦争に突入していった70年前を批判はできません。

もとより学校へも満足に行っていない私のことですから、主張も怪しげであると思います。

しかし、声をあげるのは何もまっとうな評論家の先生でなければならない理屈はなく、
私のような者が声をあげることで後に続くひとが出てきやすくなれば
劣等生も役割は果たせるのではないかと思っていることです。

あとで後悔することのないよう、自分の声は発し続けたいと思います。
過ちは繰り返しませぬから・・・・こんな言葉を次代に残したくありません。

政策に直結する内容でないのはいささか心苦しいのですが、民の声としてお受け取りいただければうれしく思います。
もとより常識のない人間ですから、従来の常識にとらわれないのは至極当然な事で、
高度な学問を修めた皆様にはもしかすると新しい視点を提供できるのではとこれまた安易な願望を描いていることです。

ご迷惑は承知しております。購読ご希望でなければその旨おっしゃってください。即刻、リストから外します。

        と、そういう申し出が絶対ないことをわかっていて、
        こういう事を書けるようにならないと議員の皆様に声を届けることはできません。
        学校時代は教室の隅っこで小さくなっていた、もの静かな少年も厚かましくなりました。


「ボラ待ち漁」もやっております。息抜きがほしいときにでもお訪ねください。






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この町の感覚は1~2世紀ずれています


市民と議員の間に窓口が必要であると考える空気は私の町にはありません。情けない限りです。
この町の感覚は1~2世紀ずれています。
以前は議員の名前だけが町のホームページに載っていただけでした。
何度も声をあげた結果がやっとこれ ↓ です。

        津幡町議員名簿
        http://www.town.tsubata.ishikawa.jp/soshiki/gikaijimukyoku/gikai_giin.html

必要なことはなく、必要でないものがあります。

以下は本日我が町の議会事務局に送ったメールです。

     議員情報欄にメールアドレスを載せていただきたい。
     この時代、町民との窓口は封書よりメールではないですか。
     掲載しておられるのがおひとりだけとは今の時代とは思えません。

     町民からの声を聞くのがお嫌なのではないかと思ってしまいます。
     そんなことはないと思うのですが・・・・

     よければどうしてこのような現状なのか、簡単にお知らせください。

     それにしても生年月日を掲載する必要性はないと思います。

議員の生年月日は個人情報であって市民とはなんの関わりもないことです。
ボーッとしているから何を伝え、何を伝えないかが理解できていません。
これでは市民の情報もどんな風に管理されていることやら・・・・






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♪ あ~あ ぃやんなっちゃった あ~あっあ おどろいた


マリー・アントワネットは、フランス革命時に民衆が貧困と食料難に陥っていると聞かされ、
「パンがなければ お菓子を食べればいいじゃない」と発言したとよく言われている。
真実かどうかはともかく、王政に対する庶民の気持ちを表しているものと言えよう。

世情に疎いというか、浮世離れをしているというか・・・・

しかし、そんな連中は二百年以上経ったニホンにもいた。

東電の事故対応や賠償支払いを考えたときに電気料金を2倍にしてはどうかという人たちがいる。

家庭用の場合、総務省家計調査によると、2011年における家庭の平均電気料金は月8,188円であるから
それが2倍になったところでたいした負担ではないという理屈らしい。(?!?!)

授業中に居眠りばかりしていた今どきの若者が言うならともかく、
日々メルマガを発行している自称評論家先生までがそんなことを言うようではニホンはおしまいである。

こんな人物ならガソリン代が上がることにも関心は薄いのだろう。
そういえば大昔、米が値上がりしても・・・などという能天気もいた。

自分の家の家計でしか世の中を見れない有り様は論評する言葉もない。
まことしやかにオピニオンリーダーを気取っている世間知らずぶりはマリー・アントワネットを彷彿とさせる。


ウクレレ漫談ではないが、

♪ あ~あ ぃやんなっちゃった あ~あっあ おどろいた






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このブログにめぐり逢えたひとは幸せです

ウィンザー通信、、、このブログにめぐり逢えたひとは幸せです。

"何もかもさらけ出せるかた" がここにいます。

己をさらけ出す、なんでもないようなことですが、人間これがようできません。
大いなるものに生かされている確信と、生きとし生けるものへの深い愛情や畏敬の念、
なにより人間を信じる気持ちがなければとてもできることではありません。

ときに理不尽や世の不条理にむけられる激しい言葉からでさえこのかたの深い人間愛を感じます。

こころまで着飾ったインチキ文化人や、たてまえしかよういわん評論家みたいなひとが多い今の社会。
そんなニホンにうんざり気味だった私もまうみさんの "ウィンザー通信" へきて
ひさしぶりに "ほんとの人間" にでおうた思いです。

疲れたひと、こころに重い荷を負っているひとはこのブログにくるといいよ。
(あ このフレーズ どっかにあったな パクリやないか)

らくぅな気持ちになれるし、とてもHappyな一日になって、
もうちょっと頑張ってみようかって思えてくるし。



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原発の活用は経済成長につながるか

★20130614 報道するラジオ「原発の活用は経済成長につながるか」

原発の活用は経済成長につながるか。

再稼働により、企業は活動しやすくなり、経済成長につながるのか?

慶応大学経-済学部の金子勝教授とともに、原発と経済成長の関係について考えます。







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原発事故後 奇形児と問題多い妊娠多発 福島


「とある原発の溶融貫通(メルトスルー)」
 http://blog.livedoor.jp/home_make-toaru/  より

(転載開始)


福島原発 爆発後、奇形児と問題多い妊娠多発!Gundersen: Fukushima Deformed Children
< 日本語訳・字幕↓:Jo2Rayden >http://fairewinds.org/podcast/forgott... 
Forgotten Fukushima -- Japan Two Years After the Daiichi Accident : Feb 24, 2013


Fairewindsサイトは、北日本の至る所の人々から多くの事例証拠を得ています。

私たちはちょうど先週、2人の姉妹が妊娠していた女性からEメールをちょうど受け取りました。

1人の子どもは奇形で生まれました。また、他の子供は子宮の中で死にました。

彼女らは原発事故中に妊娠していました。

また、彼女らは、舌で金属の味とすべての同種のものが分かったと語りました。

したがって、私は、日本政府が適切にそれを説明していないと懸念しています。

それは、ヤブロコフ博士が、ウクライナにいた時、抱いていたのと同じ問題です。

ヘレン・カルデコット医学博士:はい、日本政府は本当に気が変になっていますね。

私が言いましょう。彼らはロシア政府がしたのよりさらに悪く、この事故で隠蔽しているのです。

メルトダウンがあったことをソ連政府は、約10日間認めなかった。

また、彼らは約5年間その犠牲者を全く研究し始めませんでした。

何が起こっていたかに関する医学の多くの証拠を否定した。

しかし、少なくとも、ソ連政府は、人々をほとんど直ぐに退避させました。

日本政府は、事実上それをしていません。子どもたちは、今も非常に高い放射能の地域に住んでいます。

事実、アーニー、あなたが測定したように、東京には非常に高放射能の地域があります。

そして、人々は放射性のちり等のあるアパートに暮らしているのです。

私は日本へ行った時に人々に語りました。

そして、彼らは真実を聞きたがった。たとえ冷酷な事でも、

彼らは放射能が何を起こし得るかその事実を聞きたい。

特にとてもとても脆弱な彼らの子どもたちへの影響を。

私は、医者として40年50年間で、ほんとうに本当にこんな卑劣なことを見たことがありません。

人々は、大きな危険に直面しても無視されているのです。

日本の大手マスメディアが伝えないので,

わたしたちは今後もこういう形でしかこういう情報が入ってこないものと思われます。

残念です。

色々な意味で。



広島・長崎原爆で奇形児が少なかった理由
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トモダチ作戦 放射能汚染されてしまった人生
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「低線量・長期被爆には原爆症を上回る危険がある」 フェアウィンズ
http://blog.livedoor.jp/home_make-toaru/archives/7185353.html

低放射線も高いがん死亡率 非被爆者と比較調査
http://blog.livedoor.jp/home_make-toaru/archives/7171731.html

FAIREWINDS
http://fairewinds.org/

(転載終了)








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小出裕章ジャーナル 2013年6月29日


6月29日 朝鮮民主主義人民共和国が格兵器を簡単に持てるという風には私は思っていない
/ラジオフォーラム「小出裕章ジャーナル」文字起こし


【主なお話】
「朝鮮民主主義人民共和国に核兵器開発は無理ではないのか?」

【パーソナリティー】
石丸次郎(ジャーナリスト)

【電話出演】
小出裕章(京都大学原子炉実験所助教)

▼ラジオフォーラム
http://www.rafjp.org

▼文字起こしは以下。



◆石丸
今日は、このコーナーからスタートです。

小出さん、あ、今日もよろしくお願い致します。

◆小出
こちらこそよろしくお願いします。

◆石丸
はい、今日のテーマなんですけれども、核兵器のことにお伺いしたいと思います。

◆小出
はい。

◆石丸
2月の12日に北朝鮮が核実験を強行しました。

これに対して、アメリカ、中国、ロシアをはじめとした核保有国が中心となった安保理、

国連の安保理でですね、え、制裁決議があがりました。

え?、自国だけ核兵器を持って、他国に核兵器開発するなと言うのは、

ま、これはこれで非常に不平等なことでありますけれども、

それはそれとしてもやっぱり北朝鮮が核開発するというのは非情にやっぱり憂慮されることでありますが、

以前ですね、小出さんは北朝鮮は核兵器開発に成功していないとみておられるということを

おっしゃいましたけれども、この辺についてもうちょっと今日詳しくお聞きしたいんですが。

◆小出
もともと朝鮮民主主義人民共和国という国の核疑惑というものが起きたのは1992年、のことでした。

で?、その当時にIAEA等がさんざん査察等を行ったことがあったのですが、

核兵器を製造するためには二つの道筋がありまして、ウランを使う道筋とプルトニウムを使う道筋、です。

で?、広島に落とされた原爆がウランを使って作られていましたし、

長崎に落とされた原爆はプルトニウムという物質を使って作られていました。

で?、朝鮮民主主義人民共和国の場合には、核分裂性のウランを濃縮するという技術も工場もありません

でしたので、もしあの国が核兵器を作れるとすれば、プルトニウムで作るしかなかった、のです。

ただし、朝鮮民主主義人民共和国には、まずそのプルトニウムを作り出すための道具、

つまり原子炉ですけれども、え?、原子炉はたいへん小型のちいちゃな実験用のものしかなかった、のです。

熱出力という原子炉そのものの大きさでいうと、2万5千キロワット。

日本には100万キロワットという電気出力の原子力発電所が何十もある。

電気出力100万キロワットというのは、熱出力でいうと300万キロワットになりますので、

朝鮮民主主義人民共和国が持っていた2万5千キロワットというのは、100分の1以下ですかね。

もう本当にあの話にならないほどちいちゃな原子炉しか持っていなかった、のです。

その原子炉をいくら効率的に動かしたとしても、作り出せるプルトニウムの量なんてもちろん知れている、のです。

おまけに、プルトニウムというのは原子炉の中で作っただけではダメで、

それを使用済みの燃料の中から取り出すという再処理という作業が出来なければいけない、

ただし、それはもう猛烈に危険な作業でして、たいへんな被ばく作業だし、

環境汚染ももうそこら中で引き起こしてきた作業なのです。

で?、それを行うためには、いわゆる再処理工場という工場が必要なのですが、

1992年の時点で朝鮮民主主義人民共和国には再処理工場が無かった、のです。

つまり、取り出すことすらが出来ないという、そういう状態でしたので、

あの国に核兵器があるということは、私はそれこそあり得ないことだと思いまして、

そのように発言を続けてきています。

◆石丸
なるほど、え?っとそれは90年代前半の話ですが、北朝鮮が核実験をですね、

2006年、2009年、2013年にやったと主張しておりますが、

ま、時間的に言うと、え?まぁ14年の年月が経ちました。

この間に開発が進んだという風には考えられませんか。

◆小出
え?、あるかもしれません。

え?、放射科学実験室という非常にプリミティブな再処理工場が、

90年代の始めにも建設途上であったわけで、それをその後も建設を続けて、

ひょっとしたらば完成させたということはあるかもしれません。

ただし、さきほど聞いていただいたように、朝鮮民主主義人民共和国には本当におもちゃのような

工場しかありませんので、取り出せたとしてもプルトニウムの量は本当に知れてる量でしかありません。

今年になって、ストックホルムにある国際平和研究所というところが、

また今年度版の年鑑を出しましたけれども、それで考えられている朝鮮民主主義人民共和国が持っている

核弾頭の数も、せいぜい6発から8発だという、のです。

え?、そして例えば、朝鮮民主主義人民共和国と未だに戦争状態、

つまりまあ休戦協定しか結んでいない米国という国は、核弾頭の数でいえば7700発も持っているわけで、

もう戦争をしている当事者同士の数の比較で言うなら、

もう話にならないほどちいちゃなものしか持っていないのです。

◆石丸
はい、そうですね。

え?、2006年、9年、13年、北朝鮮は核実験をやったと主張しています。

え?、咸鏡北道豊渓里(ハムギョンブクド・プンゲリ)というところに、

地下に穴を掘って、そこで爆発をさせたと。

え、直接それは映像で見られたわけでもないんですけれども、え?何らなの大きな地震と言いますか、

え?、地下で大きな爆発があった、ということは国際機関、いろんなところの調べでまぁ明らかになっていますね。

◆小出
はい。

◆石丸
これは、あの?、核実験として、核開発、核爆弾の実験としては、じゃあどう理解したらいいんでしょう、

未熟なものだと理解したらいいんでしょうか、非常に小型と理解したらいいんでしょうか。

◆小出
いずれにしてももう話にならないほどの小型のものです。

ただ、小型の原爆を作れるということは、それなりに難しいことなので、え?、

朝鮮民主主義人民共和国に言わせれば、どうだ俺たちはこんな小型の原爆だって作れるのだぞという、

そういう言い訳になるのかもしれませんけれども、え?、観測された地震そのものは、

普通の火薬でも、火薬を使った爆弾でもできるほどの地震のマグニチュードでした。

◆石丸
その程度に過ぎなかったというですね。

◆小出
はい、ですから、なんか皆さんもうそのときの地震が必ず核爆弾を爆発させたための証拠だという風に

おっしゃるわけですけれども、私はそれは直結しないと思います。

◆石丸
あ?、それであ?見えないところで、あたかも大きな武器を持ったということを誇示するための、

一つのトリックのような可能性もあると。

◆小出
はい、私はそう思っているのです。

◆石丸
なるほど、その後ですね、あの?まあえ?、ウラン濃縮のための道具をいろいろ揃えたり、

ウラン濃縮の実験場でしょうか、それをアメリカの核研究者に直接見せたりということもしてますけれども、

これも進展は進んでいないとみられますか。

◆小出
進んでいるとは思いますけれども、ウラン濃縮という技術はたいへん難しい技術でして、

例えば日本だってやろうやろうとしてきた、わけで、人形峠でパイロットプラントを造って、

その技術を元に青森県六ヶ所村に巨大なウラン濃縮工場を造ろうとしてきたのです。

しかし、造れば造るだけどんどん壊れていってしまいまして、うまくいかない。

そして、昨年度から新型のまたウラン濃縮施設を造ろうとして今やっているところなのであって、

簡単に出来るものではない、のです。

まあ、ですからあの?、米国と戦争状態にある国ですから、

もちろんなんとかしたいという思いはあるのでしょうし、

それなりの努力もしているだろうとは思いますけれども、え?、いずれにしても容易ではないし、

あの国が格兵器を簡単に持てるという風には私は思っていないのです。

◆石丸
なるほど、核技術者として実際にそんなに簡単じゃないからということですよね。

◆小出
そうです、はい。

◆石丸
なるほど、もうちょっとお聞きしたいんですが、またよろしくお願いします。

今日はどうもありがとうございました、小出さん。

◆小出
ありがとうございました。


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