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Aida Nikolaychuk




Aida Nikolaychuk   ”Lullaby ”  

アイーダ   ニコライチュク        ”ララバイ ”


(これはデビュー前、オーディション番組での映像 _____ とてもアマチュアとは思えない)






こんな歌手がいること最近まで知らなかった。


エマ・カークビーを初めて聴いた時も衝撃だったが、それ以来の強い衝撃だ。

声の綺麗な人っているものだ・・・・・・

表現力もあり、その歌はプロの水準をさえ超えている。

オーディション番組審査員のコメントは現地の言葉なので私には理解できないが、

その陶酔して聴き入る表情にすべてが表れている。

デビュー前の番組出演から既にスターの雰囲気を感じさせる。

こういったことはあまり例を知らない。



ネットを探してもCDは見つけられない。

CDのニホン発売が待たれる。





歌は下記サイトでも聴ける。


「新生讃美歌を覚えよう」

http://sinseisanbika.seesaa.net/category/22851157-1.html



”Lullaby ”  

こちらは Plina Gagarina が歌っているもの

https://www.google.co.jp/search?q=Polina+Gagarina&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&client=firefox-a&channel=fflb






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分別(ふんべつ)





 「分別」という言葉は仏教から生まれ、仏教にとって重要な思想を示す不可欠な用語である。



 普通、分別と言えば、よい意味では「分別がある」「分別盛り」といわれ、

それは物分かりのいい人という意味であり、悪い意味では「分別くさい」「分別顔」といわれ、

それは嫌な奴という意味あいで使われている。

しかし、悪い意味での使われ方は、分別のあることを自慢する場合であって、

分別という言葉それ自体はよい意味で用いられている。

世間の常識に基づいて、事物の善悪や正邪や、条理をきちんとわきまえ、

その識見に基づいた判断をするとき、分別があるといわれ、世間の常識からはずれると、

分別がないと批判されたりする。従って、分別は世間においては必要なのである。



 ところが、仏教では、この分別がくせ者であり、仏道の障りとされる。

「虚妄分別」(邪まな世界を作り出す分別)という言い方に代表されるように、

この分別によって、私たちに苦悩が生まれるというのが、仏教の考え方である。

仏教にとって分別とは、認識主体と認識対象を分け、認識主体を「我れ」として固執(我執)し、

認識対象を「我がもの」として固執(我所執)することである。

この分別によって、自己中心的な固執が生まれ、それによって苦悩が生まれる。

仏教では

「煩悩は分別によって生まれ、分別は戯論(言葉によって固執の世界を虚構すること)によって生まれる」

と説かれる。

私たちの世界は言葉によって虚構され、その虚構によって自己と自己の所有に対する固執が生じ、

勝れた他と比較して劣等感を抱いたり、劣った他と比較して優越感を抱いたりする。

その分別によって煩悩(苦悩)が生まれる。



 人間は善悪・正邪の分別なしでは生きられないが、その分別によって人間は苦悩する。

そうした分別の本質が明らかになるとき、分別は分別のままにそれに固執しない智慧の世界が開かれる、

それを「無分別智(分別を超えた智慧)」という。

それは分別のない世界ではなく、分別の本質を知見し、分別が障りとならなくなる世界である。




                         小川 一乗(仏教学・大谷大学名誉教授)








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屋上屋を架す愚を犯すべきではない





解散? 総選挙? ・・・・ 総辞職の間違いではないのか。

失政を認めず不正選挙にてまだ居座るつもりか!!



     ━━━━━━━━━━━━━

     毎日新聞ニュース

     2014年11月11日(火)夕

     ━━━━━━━━━━━━━

     公明党の山口那津男代表は11日午前の党国会役員会議で、

     年内の衆院解散・総選挙に向け準備に着手するよう指示した。

     山口氏は会議後の記者会見で「早ければ『年内に』というシナリオがあるわけだから、

     それらに対応できるような構えを取っていきたい」と述べ、安倍晋三首相が消費増税を先送りし、

     解散・総選挙に踏み切る場合に備え、準備に入る考えを示した。


     ▽山口・公明代表:「総選挙構えを」 年内シナリオに準備指示




権力欲の亡者とはいえ、国を憂う心あればこそ政に参加するようになったのではないか。

引き際を誤れば迷惑するのは国民だ。

現状は約束した方向とは真逆を行っている。

民主党政権の時より景気は落ち込み、回復の兆しもない。

リーダーは策を間違えた。

総選挙などと屋上屋を架す愚を犯すべきではない。

総退陣こそが彼のとる道だ。








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来年度の予算編成は新政権においてなされるべきだ





まさに風前の灯だ。


解散は考えていない・・・この御仁は言葉遣いを間違えていないか。

解散は考えられない・・・が正しい。

景気は冷え込むばかり・・・・

大風呂敷のアベノミクスは大失敗ではないか。

解散する力は御仁にはすでにない。


16日を過ぎれば一気に安倍下ろしが表面化するであろうし、またそうでなくてはならない。

このまま進めばニホンは沈没する。

来年度の予算編成は新政権においてなされるべきだ。








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エネルギー転換を阻止する大きな力




同時多発テロは何故2001年の9月でなければならなかったのか。


911は目くらまし?







先ず、2001年という年はどういう年だったのか、出来事をあげて振り返ってみる。



ギリシャがユーロを導入


ジョージ・W・ブッシュがアメリカ合衆国大統領に就任


ハワイ沖で愛媛県宇和島水産高の実習船「えひめ丸」が米海軍の原子力潜水艦と衝突して沈没


コロンビアで矢崎総業の現地法人「矢崎シーメル」社の日本人副社長がコロンビア革命軍に誘拐される


3月24日2001年芸予地震が起こる


海南島事件。米海軍電子偵察機EP-3Eが中国軍機と接触し、中国南部海南島飛行場に緊急着陸


小泉純一郎が日本の第87代首相に就任


ネパール王族殺害事件


附属池田小事件


オクラホマシティ連邦政府ビル爆破事件の主犯ティモシー・マクベイが処刑される


メガワティ・スティアワティ・スカルノプトゥリがインドネシア大統領に就任


河内で、ASEAN外相会議開催


北朝鮮の金容三鉄道相が訪ロ


世界陸上エドモントン大会


小泉首相が靖国神社を参拝


種子島宇宙センターよりH-IIAロケット試験機1号機が打ち上げられる


歌舞伎町雑居ビル火災  死者44名


東京ディズニーシーグランドオープン


9月11日 アメリカ同時多発テロ事件





911同時多発テロが戦争を始めるための口実、きっかけであることは心あるひとには容易に想像がつく。


いつの戦争も始めるためには犠牲者を演じなければならない。

しかし、それが2001年の9月であるには理由があったはずだ。


ドル防衛や麻薬、石油の独占ならばブッシュが就任した直後でもいいわけで、

あるいはブッシュ以前でもいいわけだろう。


2001年の9月にどんな必然性があったのか。

そのことがずっと気になっていた。


上にあげる出来事に引き金になりそうなものは見あたらない。

何かあるはずだと思いインターネットの隅々まで時間をかけて検索してみた。    


はたしてあった。


2001年5月9日

米国ワシントンにあるナショナル・プレス・クラブで20余人のUFO、ETに関する直接体験をした証人を集め、

政界人や世界の著名なメディアの参加のもとで、CSETIが「秘密公開」に向けて記者会見を行なった。


(「CSETI」とはスティーブン・グリーア医師がUFOやETの情報開示を求めるために設立した機関)


YOUTUBEでそのときの映像を確認できる。

その証人達も以前は情報を隠蔽してきた側の人々である。

当然のごとく証言は生々しく、体験した者ならではの説得力がある。

http://ettechnology.web.fc2.com/video.htm


公開プロジェクトの摘要書

http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/


異常な沈黙

http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/DSCArticle.pdf#page=1



世界各地で報告されているおびただしい数のUFO目撃証言はもはや存在を否定することが

無駄になりつつあることを示している。


ある思惑をもった勢力はこれまで情報を把握しながら世間に対してはUFO問題などないことにしてきた。

社会の激変に対応できないからでもあろう。


しかし、秘すれば漏れるのは世の常。

この種の情報は特に社会の注目を浴びることは避けられない。


隠蔽する側はある策をめぐらした。

つまりリークするという方法をとった。


ただし、リークする相手を選んでだ。

論理的思考力に信頼感をもたれそうもない相手にリークする。

そうすれば真実を口にしていても誰も彼の言葉に耳を貸さない。


「嘘」というレッテルを貼られた「真実」などどんなに氾濫しようと気にとめることもない。

本気で追求するひとの方が人格を疑われることになるからだ。


タブロイド紙のUFO記事やバラエティー番組での過度なまでの演出はその路線にあると見て良い。

策を弄するとはこういうことだ。


こんなことに気づく私も相当に嫌みな人間かもしれない。


これまでは隠蔽側の思惑通りに進んでいた。

宇宙人は地球侵略をはかる恐ろしい存在であるというメディアを使った刷り込みも

成功しているかに見えた。既得権益は安泰だった。


しかし、2001年5月の記者会見はバラエティーショーではなかった。

証言したメンバーからして誰もが信頼を寄せる内容だった。


隠蔽側にすればそれまでの隠蔽計画を根底から揺るがしかねない大事件に映ったに違いない。

何としても世間の注目を他にそらす計略が立案、実行される必要があった。


私はそれが「911」の動機と見る。


事件後アメリカはアルカイダへの報復一色に誘導されていく。

何の根拠も示されないまま「アルカイダ憎し」の世論が形成されていく。


ちょっと考えれば飛行機の残骸も残らないほどの現場で犯人の証拠の手帳が見つかった

というのはあまりに不自然で、その時点で陰謀と見破られなければおかしい。


当時のアメリカは高揚する愛国心の前に疑問を挟むことさえ許されなかった。

国中の意識が911に向いていた。


心ある知識人さえ「陰謀説」の証拠探しに明け暮れ、

それ以外のことに関心を寄せる者など全くといっていいほどいなかった。


911の本質はそこにこそある。


チェイニーは最近になって自分が撃墜命令を出したと告白した。

私から見ればそのことも目くらまし作戦の一部に過ぎない気がする。


もともと「戦争のきっかけ作戦」は軍の中であったという。(ノースウッズ作戦)

しかし、実行に移すにはそれなりの準備期間も必要なわけで、4ヶ月後に計画実行ということから考えれば、

記者会見に慌てふためいた連中が時を置かず行動を起こしたと見ることができる。




UFO DISCLOSURE PROJECT

2001年UFO暴露プロジェクト(ナショナルプレスクラブ)


UFO DISCLOSURE PROJECT-1-日本語翻訳.mp4

http://www.youtube.com/watch?v=KicoTXPF1_E&feature=related


UFO DISCLOSURE PROJECT-2-日本語翻訳.mp4

http://www.youtube.com/watch?v=qhcTtqcDreM


UFO DISCLOSURE PROJECT-3-日本語翻訳.mp4

http://www.youtube.com/watch?v=FsLFP-orSeE


UFO DISCLOSURE PROJECT-4-日本語翻訳.mp4

http://www.youtube.com/watch?v=RmYD4FE3eRo


UFO DISCLOSURE PROJECT-5-日本語翻訳.mp4

http://www.youtube.com/watch?v=DWrUjinFWQs


UFO DISCLOSURE PROJECT-6-日本語翻訳.mp4

http://www.youtube.com/watch?v=ejK2EdEbd28


UFO DISCLOSURE PROJECT-7-日本語翻訳.mp4

http://www.youtube.com/watch?v=Wuyyfqq3Z8U


UFO DISCLOSURE PROJECT-8-日本語翻訳.mp4

http://www.youtube.com/watch?v=XLXt0nQZX_k


UFO DISCLOSURE PROJECT-9-日本語翻訳.mp4

http://www.youtube.com/watch?v=GxhTyLOU0Os


UFO DISCLOSURE PROJECT-10-日本語翻訳.mp4

http://www.youtube.com/watch?v=a-NlyOG2LKU




     UFO Files  Black Box UFO Secrets

     http://www.youtube.com/watch?v=0vIePMgtjT4&feature=related

     航空機に搭載されているボイスレコーダーの記録。

     音声の部分はすべて実際の記録。


     元空将・佐藤守氏 自衛隊員のUFO目撃を出版

     http://www.youtube.com/watch?v=VCgPhVZSYzQ


     日航貨物機 巨大UFO母船と遭遇

     この事件も機長の精神不安定が原因とされていたがアメリカ側から事実であった

                    という証言が出てきた。

     http://www.geocities.jp/shakujii21/ufo2.htm



     UFO(未確認飛行物体)という言葉は軍の航空管制に限定されるべきで

     世界各地で目撃されているものは「Alien Craft」と言い方を変えた方がよい。

     (もっとも地球製UFOなるものがあることが話をややこしくしているのだが・・・)


     いかに多くのパイロットがUFOを目撃しているかと言うことだ。

     これをすべて否定するのは否定するだけの動機付けが必要である。


     否定は特殊な立場にあることを自ら白状するものでしかない。

     対応ができないから無視したり、隠蔽しようとしても何の解決にもならない。


     また、一部のキリスト教関係者のようにこの宇宙に霊的存在は人間だけと信じ込んでいる姿は

     イギリスの産業革命も知らずに生きていた幕藩体制下の庶民のようであることに気づくべきだ。

     我が国以外にも多くの国はあったし、技術や制度も進んでいたではないか。


     140年前に開国を経験しているこの国の人々なら今、

                      宇宙社会に対してどのような対応をとればよいかを

     考えることはさほど難しいことではないと思う。


     Alien には「新外国人」というぐらいの認識で接するべきだと考える。

     過度に恐れることや過度の期待はすべきではない。

     そのような気持ちが互いの出会いを難しいものにすることは地球人同士でも同じことだ。


     侵略してくるのでは・・・という人がいる。  


     が、それは自分の心に潜む覇権主義的な欲望を吐露したものというべきだ。

     ひとは他者を見るとき自分の欲望や、願望を通して判断してしまう。


     救世主願望の強い人々は Alien が人間を指導してくれるのではないか、

     地球の危機を救ってくれるのではないかという。


     自分中心の身勝手な憶測もそこまで行くと哀れでさえある。

     予断を持たず、心をニュートラルにしてありのまま見つめなければ適切な対応はできない。


     仮に太陽系に新しい星が見つかり、生命の進化の過程が見られるとしたらどうするだろうか。

     プローブを飛ばし観察するのではないか。


     活発な地殻変動や文明の変遷が見られるとしたら自ら調査・研究に行くのではないか。

     自分たちの星や、生命、文化を知るために他の星を研究することは有益だ。

     Alien も同じだろう。


     UFOに連れて行かれ体にチップのようなものを埋め込まれたとする事件はネットにはいくらでもある。

     これが事実なら人間も野生動物に同じことをしているではないか。


     かなりの数の Alien が来訪していることを思えば地球という星は彼らの知的好奇心を刺激する

     魅力があるのかもしれない。


     ここまで書いていながら実のところ私も半信半疑である。


     ついこの間までM理論(超ひも理論)※が物理学の最先端と信じていた。

     非理系の頭ではその輪郭をつかむことでさえ至難の業だ。


     11次元空間はイメージすらできないが、

     平行宇宙や人工的なワームホールはぼんやりだが頭の中に描ける。


     だから Alien が別次元から来ているとか、Alien Craft の不思議な動き方もそんなにも驚きはしない。

     が、ゼロポイントエネルギーだの超光速で移動すると言われると非力な頭はパニックになってしまう。


     しかし、理解できないものを認めないのは論理的ではない。

     理解を超えたものの方が圧倒的に多い。

     こんな頭脳で「認めない」と言えば失笑を買うに違いない。


     現に Alien Craft は飛んでいる。

     そのテクノロジーは素直に認めるべきだろう。



       ※M理論(超ひも理論): 宇宙の要素は1種類の要素でできているというもの。


                           その構成要素とは「ひも」とよばれる小さな振動するエネルギーの糸。


                           振動するパターンであらゆるものを作っている、という理論。

                           宇宙は11次元の時空でできているとする。


                           我々の宇宙の他にも平行宇宙が存在するとする。



     しかし、そのテクノロジーを認めたくない人々がいる。


     「認めたくない」ではない。そのテクノロジーを隠蔽しておきたい勢力がある。

     既得権を侵されると考える勢力だ。


     端的に言えば、現在のエネルギー産業であり、世界のマーケットをほしいままにしている金融資本だ。

     石油資本、原子力資本にとっては新しいエネルギーは新しい秩序を意味し、

     世界を牛耳ってきた立場を放棄させられることを意味する。


     中東の利権をほしいままにしてきたのみならず、あらたに国内で油田の開発に成功したばかりだ。

     すべてを放棄することは絶対に認められない。


     どんな手段を使おうが、いかなる犠牲を払おうがAlien テクノロジーを表に出してはならない。

     アメリカ経済にとって死活問題だ。(勝手な論理だ)


     これらは無論、ひねくれ者の推論だ。何の証拠もない。妄想かもしれない。

     しかし、それほど的外れでもないと思う。

     是非お一人お一人で検証されることをおすすめする。


     
     軍産複合体にとっては戦争こそがビジネスであり、

     武器弾薬を消費することが企業経営には不可欠と言うことだ。

     だからこそ彼らは世界中に暗躍し、いない敵を作り出すことに血道を上げる。


     イラクやナイジェリア、サウジアラビアは石油資源が狙われる。

     松茸以外に狙われる物のなさそうな北朝鮮は「北の脅威」を感じさせてくれるだけで

     軍産複合体にとってはありがたい存在だ。


     それで政府も国民も喜んで北の備えのために武器を買ってくれる。

     (「営業目標達成おめでとう」とはやらんだろうが)


     10年おきの戦争の背景に軍備のいわば「賞味期限」があることを聞かされれば

     市民は声を大にして怒らなければならない。


     あまたの命が犠牲になる戦争が実は「在庫一掃バーゲンセール」によって

     起きていることに関心を寄せるべきだ。

     
     菅政権下、そして野田政権下で戦争の準備が着々と進められている気配がする。

     武器輸出3原則の見直し、インターネットの監視、違法情報ダウンロードの刑罰化、

     法と証拠による裁判の形骸化、

     暴力団取り締まり法の改正・・・・あげればきりがない。


     くわえて原子力や宇宙技術の安全保障への道を人目に触れぬように拓いた意味は重大だ。

     このようにかつての自民党政権でさえなかったことがどんどん推し進められている。


     国会審議も反対意見を述べる良識派の委員を差し替えて意見を封殺する。これで民主国家なのか。


     気に入らない者は暗殺し、あるいはでっちあげの痴漢事件で捕らえ、あるいは不倫疑惑で騒ぎ立てる。

     有罪の証拠を捏造し、それもできぬ時は検察審査会を利用して被告人に仕立て上げる。


     検察審査会に回るということは証拠はどこにもありません、と検察が宣言したものではないのか。

     検察審査会による起訴は悪いやつを裁くのに証拠などいらないと宣言したことにほかならず、

     法治国家として大変ゆゆしき問題である。即刻に廃止すべきだ。


     菅政権は復興会議のメンバーにメディア関係者を2名起用した。

     この国が名実ともに翼賛政治に踏み出したことを意味する。


     菅直人が脱原発の市民代表と信じる人々は歴史を勉強し直してみたらいい。

     政権とメディアが一緒になる時代何が起こったのか、図書館でしっかり学んできて欲しい。



     石坂啓氏が「今は戦時下です」といっておられた。まったく同感である。

     これは悪夢ではない。

     平和憲法の下、高度成長の経済状況下で自由な国、

     民主的な国と信じてきたことが実は夢だったということだ。


     アメリカ型の軍産複合体経済をもくろむ連中は石油利権、原子力利権をやすやすと手放したりはしない。


     政治とUFOがどうつながってくるのか疑問に感じたかたも多いと思う。


     しかし、エネルギーの独占はこの社会の問題の根源である。

     すべてはそこから始まっている。


     Alien に関する情報を開示させることはエネルギーの適切な再分配を目指すものであり、

     そのことは戦争屋の野望を阻止することになるだろう。






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脱原発で日本再生

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こうして戦争へ向けた世論が形成されていく

感じませんか

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ユニオンジャックのガラス窓

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永田町住人たちの犯罪

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その『神様』とは・・

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