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防衛 ニ ツイテ ノ シツモン デス


あなたにとって 失いたくないもの は なんですか


あなたにとって 奪われたくないもの は なんですか



ひとりひとりのこの素朴な思いがしっかりと認識されていなければならない。

「何をまもるか」誰もその答えをもたぬままでは「防衛」という行為は成り立たない。

あってはならない。


「国をまもる」「国を愛する」これらの言葉はある意味美しい響きがある。

しかし、どちらも漠然としていて「イメージの世界」を脱していない。

ここにつけこまれ私たちは利用される。協力させられる。


何をまもる、何を愛する・・・これらは具体的に語られなければならない。


   「こいし屋」のうどんの味をまもりたい。
   


   きゃっきゃいいながら虫を追いかけているこどもたちの、そんな時間をまもりたい。
   


      重房さんの包丁作りに寄せる並々ならぬ情熱を大切にしたい。
   


   「いえなみ」ではなく「やなみ」という響きをまもりたい。
   


   etc


漠然としたイメージのままにしておきたい連中がいる。そのほうが都合がいいと考える連中がいる。

美しい言葉に酔いしれていては一部の人間の思惑に利用されるだけだ。

一部の人間のみが「まもりたい」とすることに付き合わされるだけだ。

それもこちらの命をかけて。

あたかもそれが自分の目的であるかのように信じ込まされて・・・・。


わたしたちから "大切なもの" を奪っていくのが外国人と決めつけてはならない。"敵" はどこにでもいる。

誰かが言っていた "おなじニッポンジン" を名乗って。わたしたちの協力者、後ろ盾のような顔をして。



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[防衛]ニ ツイテ ノ シツモン デス


★ 防衛 トハ グタイテキニ ナニヲ スル コトデスカ


  A: 外国の勢力から国土をまもる

  

不正解デス

   北海道では近年、外国資本による森林取得が急増。道の調査によると、外資の森林取得は

   これまでに33件、計約820ヘクタールに上る。このうち最も多いのが中国の12件だった。

   自衛隊施設周辺や水源地にあたる森林が買収されるケースもあり、

   安全保障や公共秩序維持の観点から問題視する声が強まっている。  


コノヨウナ モンダイ ガ オキテイルノニ カスミガセキ モ ナガタチョウ モ ムカンシン デシタ

コクド ヲ マモル イシ ガ アルトハ オモエマセン


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★ 防衛 トハ グタイテキニ ナニヲ スル コトデスカ


  A: 外国の勢力から空をまもる


不正解デス

スデニ ニホンノ ソラ ニ ニホンノ ジユウニナル クウイキ ハ アリマセン


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★ 防衛 トハ グタイテキニ ナニヲ スル コトデスカ


  A: 日本人の財産をまもる

  

不正解デス

ニホンジン ノ ザイサン ハ ユウセイ ミンエイカ ノ ナノ モトニ

アメリカ シホン ニ サシダサレマシタ

セイフニ ザイサン ヲ マモル イシハ アリマセン


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★ 防衛 トハ グタイテキニ ナニヲ スル コトデスカ


  A: 日本の文化をまもる
  



不正解デス

エイガサンギョウ ハ ドクセン サレ アメリカ ノ ボウリョクテキ コウセンテキ

エイガ ヲ ミセラレツヅケテ イマス


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★ 防衛 トハ グタイテキニ ナニヲ スル コトデスカ


  A: 日本人の生命をまもる
  



不正解デス

ホウシャノウ オセン デ オオクノ ヒトノ セイメイ ガ キケンニ サラサレテ イマス

ソレデモ キケンナ ハツデンショ ヲ トメヨウトハ セズ デンリョクガイシャ ノ

リエキ ヲ ユウセン サセル セイフニ セイメイ ヲ マモル イシハ アリマセン 


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★ 防衛 トハ グタイテキニ ナニヲ スル コトデスカ


  A: 武器を生産すること
  



正解デス 正解デス


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あなたにとって 失いたくないもの は なんですか


あなたにとって 奪われたくないもの は なんですか









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さんづけの時代__錯覚のお仲間意識




日本人宇宙飛行士が宇宙へ飛び立った。

「うれしいですね」という人がいる。

”日本人がノーベル賞受賞!”の報道に対しても同じようにいう人がいる。

自分の住む地域からオリンピック選手が出ようものならお祭り騒ぎだ。


「あなたは何故うれしいのですか?」


「ご親戚ですか?」と尋ねてみたい。


生来のへそ曲がりの私はこういったところに「精神の脆弱性」を見る。

帰属意識の確認といえばそうなのだが、何か方向が違っているように感じるのは私だけだろうか。



ラジオを聴いてみて欲しい。昨今、やたらと「さんづけ」が耳につく。


   では、一曲お聴きいただきましょう。

   美空ひばりさんで「愛燦燦」 

   ところによっては交通情報です。


  
   川端康成さんの「雪国」の冒頭の部分を児玉清さんの朗読でお聴きいただきましょう。

   
   徳川家康さん  千利休さん  福沢諭吉さん  勝海舟さん etc

   

「さんづけ」のオンパレードだ。


先輩達は相手と向かい合って話をするときは「○○さん」とは言っても、

TPOによって使い分けていたように思う。

私もそれに倣いたい。 


今どきの若い人(言い方が年寄りっぽいか・・・)にはわからないかもしれないが、

「さん」という言い方は時には大変失礼になるといわれたことがある。


確かに、尊敬するその道の第一人者に「さんづけ」で呼びかける気にはなれない。

親交が深まり、気楽に気持ちのやりとりができるようになってこその「さん」だろう。


「さんづけ」には自分が相手と同列だという響きがある。

もっといえば、無意識に相手を同列に引きずり降ろす不遜な空気がある。

「親しみを込めて」という言い訳をされても、今どきのおじさんには「耳もちならぬ」ことではある。



     
では、ひとは何故相手を同列に見たがるのか。

まったくの他人に何故それほどの思いを寄せるのか。


思えば社会は格差が広がり、同じ職場、同じ仕事であっても処遇は天と地ほどの開きがある。

民間だけでなく役所においてすらだ。

これでは隣の席に座る人間と酒を酌み交わせるはずもない。


街を歩いていても皆が他人に見えるのを通り越して、敵に見えるような社会情勢では

「一体感」をもてるはずもなく、社会への帰属意識も大きく損なわれているのが実情だ。


ひとは肉体的にも精神的にも他者との関わりなくしては生きていけない。

とくに孤独感にさいなまれることは精神の破滅を意味する。


「共同感」「帰属感」をあたえてくれる暮らしがないとき、ひとは無性に不安をおぼえる。

「さんづけ」によって共存していることを再確認したいとねがう。

裏を返せば、自分にとって許し難い疎外感・断絶感・乖離を感じている証左ともいえる。


そんな無力感を麻痺させたいがためにこそ、「さんづけ」を多用する。

いうならば、孤独の広野にある「避難所」だ。


「さん」をつけるつけないでは確かにその人物との距離感は変化する。

しかし、それはあくまで語感であって、現実にその人物との関わりが変化したわけではない。

いわば片想いでしかない。空想でしかない。


業績をあげた人、才能のある人と同質・同列であるなどと錯覚の世界に浸っていても、

残念ながら日々の暮らしには何の変化も起きはしない。

グルメ番組を楽しんでいても目の前の粗食は如何ともしがたい。


疎外感・断絶感・乖離感を感じたときに、それらを麻痺させ、錯覚の世界に浸っていたのでは

そのへんの呑んだくれと同じだ。


孤立や精神的な孤独からの脱却は、

愛や生産的な仕事の自発性のうちに他者と結ばれていく中にこそ見いだされるものだろう。

擬似的な連帯感に浸っていても明るいあしたはやってこない。


ましてや、自由や自我を破壊するような絆で結ばれることに安定を求めるようになれば

一個人の問題にとどまらず、社会は後戻りの困難なファシズムの道を進むことになる。


「さんづけ」を多用する社会は「一体感」「安心感」を渇望する時代であり、

ひとつ間違えば自由を放り出して強い連帯感をのみ追い求める危険な時代でもある。






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おせんで泣かすな



        一筆啓上


     炉の用心


     汚染で泣かすな


     脱原発やで










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我々の本当の敵は目と鼻の先にいる




あなたにとって 失いたくないもの は なんですか


あなたにとって 奪われたくないもの は なんですか


ひとりひとりのこの素朴な思いがしっかりと認識されていなければならない。



「何をまもるか」誰もその答えをもたぬままでは「防衛」という行為は成り立たない。あってはならない。

「国をまもる」「国を愛する」これらの言葉はある意味美しい響きがある。


しかし、どちらも漠然としていて「イメージの世界」を脱していない。

ここにつけこまれ私たちは利用される。協力させられる。


何をまもる、何を愛する・・・これらは具体的に語られなければならない。


   「こいし屋」のうどんの味をまもりたい。


   
    きゃっきゃいいながら虫を追いかけているこどもたちの、そんな時間をまもりたい。


   
      重房さんの包丁作りに寄せる並々ならぬ情熱を大切にしたい。


   
   「いえなみ」ではなく「やなみ」という響きをまもりたい。

   
   etc


漠然としたイメージのままにしておきたい連中がいる。そのほうが都合がいいと考える連中がいる。

美しい言葉に酔いしれていては一部の人間の思惑に利用されるだけだ。

一部の人間のみが「まもりたい」とすることに付き合わされるだけだ。

それもこちらの命をかけて。

あたかもそれが自分の目的であるかのように信じ込まされて・・・・。


わたしたちから "大切なもの" を奪っていくのが外国人と決めつけてはならない。"敵" はどこにでもいる。

誰かが言っていた "おなじニッポンジン" を名乗って。わたしたちの協力者、後ろ盾のような顔をして。


外国でどろぼうの被害にあった夫妻は語っていた。

隣人がコンサートのチケットをプレゼントしてくれた。それもプレミアチケットだ。

夫妻は隣人の好意に感謝してコンサートに出かけた。

帰宅してみると家財道具はきれいになくなっていた。当然、隣人は行方をくらませていた。


日本人は善い人が多い。

しかし、周囲が自分と同じような善意の人であるとは限らない。ここが問題だ。


それでも「騙す人間」よりは「騙される人間」でありたいと願っているからどうにも始末に悪い。

だから好きになれる



以下 [ウィンザー通信] より転載



我々の本当の敵は目と鼻の先にいる。みんなで賢く手を組み闘えば、こんな戦争は、政府は、阻止できる!

2014年11月11日 | 世界とわたし







戦争に行ったアメリカ兵の告発!

「本当の敵はアメリカ国内にいた!」


「これはお国のためなんだ!」

と言い聞かせて、辛くても胸を張ってやってきた。


だけど、後悔の念だけが残った。


この占領の実態を目の前にすれば、人種差別なんて言葉じゃ、もう騙せやしない。

彼らは獣じゃなかった…同じ人間なんだ!


その時から、年寄りを見ると、いつも心が痛むようになった。

歩けない年寄りを、担架にゴロンと寝かせ、イラク警察に連れて行けと命令するたびに…。


子を連れた母親を見るたびに、胸が痛む。

嫌がる母親を、外に連れ出す我々に、

「何すんのいったい!あんたら、サダム・フセイン以下じゃない!」

と、喚き散らしたのを思い出してしまう。


若い娘を見ると、胸が痛む。

俺が、腕を鷲掴みにして、車道へと引きずり込んだんだと…。


テロリストたちが相手だ、と聞かされていた。

しかし、実際のテロリストは自分たちであって、この占領自体がテロそのものだ、と悟った。


軍隊の中にあって、人種差別を悪とする思想は、他国に対する破壊や占領の口実にできる、

今なお使える重要手段のひとつだ。


その思想を利用して、他国の民を殺害、隷属、拷問しても良い、口実にしてきた。


人種差別という思想は、この政府が重宝する、手段のひとつなのだ。


この思想は、ライフル銃や、戦車や、爆撃機や、戦艦を使うよりも、もっと重要な手段だ。

砲弾、バンカーバスター、トマホーク巡航ミサイルよりも、破壊力がある。


このような兵器を、今のこの政府が、製造、保持してはいるが、使おうとする人々がいなければ害はない。


我々を戦場に送っている連中は、銃で撃ったり、迫撃砲を放つなんてことはしない。

連中は、命がけで戦う、なんて頭にない。


連中にとって、戦争は商売でしかない!


連中が必要としているのは、兵士たちを、危険な戦場に、「はい、どうぞ」と送り出す大衆だ!


連中に必要なのは、殺すことも殺されることも「はい、どうぞ」と、オカシイと思わない兵士たちなのだ!


何百万ドルという金を、爆弾一発に注ぎ込む。

その爆弾は、上からの「使え」との命令に、

「はい、わかりました!」と従う軍高官たちの気持ちがあって初めて、武器に変わる。


連中は、生き残った兵士たちを、この地球上ならどこにでも、送ることができる。

しかし、兵士たちが、「はい、わかりました!」と言って初めて、戦争になる。


支配層にいる、人の不幸につけ込んで儲ける大金持ち連中は、世界経済を操って、私腹を肥やすことしか頭に無い。


「戦争、抑圧、搾取が、我々の関心事であり、そう我々に信じ込ませる」という能力の中にこそ、

連中の力が隠されている、ということを理解してほしい。


我々が、人殺しや死ぬことを覚悟させる決め手は、

「やっぱ俺たちは優秀なんだぜ」と、我々に思い込ませる能力が、連中にあるかないかだ。


陸海空の兵士たちが、この占領で得るものなど、何も無い!


米国で暮らしている大部分の人々が、この占領で得るものなど、何も無い!


得るものが無い、なんてもんじゃない。

それが原因で、もっと苦しんでいる!というのが事実だ。


我々は、手足を失い、後遺症に悩み、そして命を断つ…。


家族の者たちは、国旗を掛けた棺が地中に降ろされるのを、じっと見ることになる。


健康保険も無く、就職先も無く、教育も受けられない、

この国の何百万という人々は、この占領で、政府が、4億5000万ドル以上の金を、たった1日で浪費しているのを、

指をくわえて見てることしかできていない。


この国の、貧しい生活をしている人々は、よその国の、同じように貧しい生活をしている人々を殺すために送られ、

金持ちたちを、さらに金持ちにしていく。


差別思想が無ければ、兵士たちは、自分たちを戦争に送った大金持ちたちよりも、

イラクの人々に、多くの共通点があることに気づいただろう。


イラクでは、多くの家族の住み家を奪ってきた。

帰還して目にしたものは、惨めで意味のない差し押さえの仕打ちを受け、住み家を奪われた多くの家族の姿だ。

悲しい…。


目を覚まそう!!


我々の本当の敵は、遠いところにいるんじゃない!

名前だって、文化だって、聞いたこと見たことが無いっていう連中じゃない!


どんな敵なのか、みんなよく知っている、ハッキリしている!


その敵とは、カネになるから戦争をやらかす、という組織。


その敵とは、儲かるとなれば、スパッとクビ切りする企業経営者たち。


儲かるとなれば、健康保険をガンとして受け付けない保険会社。


儲かるとなれば、住んでいる家をサッと取り上げる銀行。


敵は、5千マイルも離れたところにいるわけじゃない!

目と鼻の先にいる!


みんなで、賢く手を組み戦えば、こんな戦争は阻止できる!


この政府は阻止できる!


そして、もっと良い世界をつくることは可能だ!








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あらためて前文を読む




前文



日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、

われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、

わが国全土にわたって自由のもたらす恵沢を確保し、

政府の行為によって再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、

ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。


そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、

その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。


これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基づくものである。

われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。


日本国民は、恒久の平和を念願し、

人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、

平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、

われらの安全と生存を保持しようと決意した。


われらは、平和を維持し、専制と隷従、

圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めている国際社会において、

名誉ある地位を占めたいと思ふ。


われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免れ、

平和のうちに生存する権利を有することを確認する。


われらは、いづれの国家も、

自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、

政治道徳の法則は、普遍的なものであり、

この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、

他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。


日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。








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空と海




マンハッタン街角出身の仔猫 黒くんと縞くん

里親になってくださったのは アメリカ東海岸の小さな町に住む まうみさん 一家


まうみさんちの みなさんは 猫の毛アレルギー なのに猫好き

息子さんが鼻をグズグズ まうみさんの鼻は完全に詰まり ご主人の目が痒くなり・・・

光景を想像すると なんか ホームコメディーのようで・・・・

うれしくなって涙が出てきます

ちいさな命を助けてくださってありがとう



名前をつけるのに悩むのは猫であってもおなじこと

で まうみさんたちが つけた名前は

黒猫ちゃんを「空」 縞猫ちゃんを「海」

「空(そら)」と「海(うみ)」・・・じゃなくて

「空(くう)」と「海(かい)」

わたしも結構ユニークなほうですんで こういう感性すきです



けど 仔猫ちゃんたち 慣れるまで とまどうかも・・・



     くう ! かい !


     くうかい !


     うん たべる たべる


     %&%$#&%$%?&





     くうかい !


      
     ううん ぼく かい だよ


     %&%$#&%$%?&





     くうかい !


     ねえ おかん それって ていねいな ニホン語でいうと


     おめしあがりになりますか って いうんだね


     %&%$#&%$%?&





空くん 海くん やさしい おかんが できてよかったね

いつまでも幸せにね・・・







※ 空と海の成長日記は ⇒ ウィンザー通信 
            http://blog.goo.ne.jp/mayumilehr








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定数是正




現行区割りをそのままにして議論していてはいつまで経っても結論は出ない。

 

国勢調査の結果に従って自動的に区割りを変更するなど画期的な手法が必要だ。

 

場合によっては県をまたいでよいと考える。

 

実際、比例区はそういうことだ。








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こうして戦争へ向けた世論が形成されていく


パキスタンのイスラム武装勢力が学校を襲撃し、多数の児童、生徒が犠牲になった。

各社社説は一様に武装勢力の残忍な行動を非難している。

犠牲になったのは非戦闘員であり、それも幼い子どもたちだ。

いかなる理由付けをしようとも正当化されるものではない。


しかし、それを伝えるメディアの姿勢には疑問を抱かずにはいられない。

情緒に訴える論調が目立つ。

ある新聞ではこう書いていた。


   「女子にも教育の機会を」と訴えたのを、暴力で黙らせようとした・・・・


この表現は聞く人に強い衝撃を与える。憎むべき相手が誰であるかを強く示唆している。

が、一面的に過ぎなくはないか。

現地で教育を与えられるのはどんな層の子どもたちか、

記事は現地の教育事情や労働者が置かれている状況など何も伝えていない。

重要な点が欠落していては事の本質を見誤る。


根本的には貧困だ。

しかし、パキスタンの置かれている現状を伝える内容が乏しい。

17歳の少女がストックホルムで演説したときもそうだ。

憎むべき相手が用意されることはあっても、そうしたことの起きる土壌・背景に言及するメディアは少ない。

これでは問題解決の世論は形成されないばかりか、悪意のある企てに事件が利用されるだけだ。         



パキスタンの経済は以下のようである。



IMFの統計によると、2013年のパキスタンのGDPは2,387億ドル。

一人当たりのGDPは1,307ドルであり、世界平均のおよそ10%の水準である。


2011年にアジア開発銀行が公表した資料によると、

1日2ドル未満で暮らす貧困層は9710万人と推定されており、国民の半数を超えている。


1.主要産業   農業,繊維産業
   
        特にパンジャーブ地方で小麦の生産が盛んで世界生産量第4位である。


2.GDP(実質) 約2,365億ドル(2013年10月IMF発表)


3.一人当たりGNI 1,386ドル(2013/2014年度パキスタン経済白書)


4.実質経済成長率(GDP)  4.1%(2013/2014年度パキスタン経済白書)


5.物価上昇率 8.7%(2013/2014年度IMF発表)


6.失業率 6.2%(2013/2014年度パキスタン経済白書)


7.外貨準備高 136億ドル(2013/2014年度パキスタン経済白書)


8.総貿易額

(1)輸出248.0億ドル

(2)輸入402.0億ドル

(2012/2013年度パキスタン中央銀行発表)


9.主要貿易品目

(1)輸出  農産品,繊維製品,食料品  

       米が輸出の11.2%を占め、ついで綿布、ニット、

       ベッドウェア、綿糸、既製服といった繊維製品が続く

(2)輸入  石油製品,原油,機械類,農業・化学品,食料品,パーム油


10.主要貿易相手国

(1)輸出     米国,中国,UAE,英国,アフガニスタン

(2)輸入     UAE,中国,サウジアラビア,クウェート,シンガポール





輸出相手国を見るときこの国が何故貧しいのかおぼろげに見えてくる。

さらに大国の思惑が入り乱れ、政情も常に不安定だ。

不安定な政情では抜本的な貧困対策など出来るはずもない。

現地を知る人によれば、

多くの子どもたちは教育を受けるどころか生きていくのさえ難しい状況にあるという。

そこに目を向けねば強い非難の言葉も一部の層の代弁にしかならない。

そして思惑をうちに秘めた大国に介入の口実を与えるだけになってしまう。


国際間の格差問題とは先進国の収奪にこそ根本原因がある。

植民地という言葉は影を潜めたが実態は何も変わっていない。

先進国の収奪が無くならない限り彼らの貧困からの脱却はあり得ない。

いかに学校建設や教育資材の支援などとお茶を濁しても現地のひとびとの苦しみは何も変わらない。


御用新聞はさっそく過激派の掃討を呼びかけている。

しかし、テロをテロで押さえ込むなどあってはならない。

銃では何も解決しない。

いつの戦争も情緒に流れていくことを煽動する者が必ずいた。

メディアのこうした煽動に乗ってはならない。


我々は考えなければならない。17歳の少女は誰の代弁者なのかを。

平和賞授与という世界が注目する舞台で語らせているのは誰か。

世論形成をしておいて自分たちの悪行に免罪符を与えようとしているものは誰か。

少女の叫びを政治的に利用しようとしなければわざわざストックホルムまで招待するはずもない。


寛容な精神を育んでいけば、過激主義の拡大は食い止められるのではないか・・・・
  

いつもはリベラルな記事を書く社までがそう書いていた。

収奪の上に成り立つ先進国経済の実態を知ればそんな能天気な言葉が出てくるはずはない。

ニホンのジャーナリズムはどうしたのだ。

折しも御用メディアどもが総選挙慰労夕食会をしていたことが伝えられた。



ニホンはこうして戦争へ向けた世論が形成されていく。








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大本営報道局 総選挙慰労夕食会




何が話し合われたのか、そんなことは問題ではない。

メディア関係者が権力者にすり寄ること自体が問題だ。

当夜の模様はこの社会が翼賛体制にあることを如実に物語っている。




以下 新聞記事引用

しんぶん赤旗
2014年12月18日 09:30

「読売」「朝日」「毎日」「日経」・NHK・日テレ・時事/

開票2日後 編集委員ら首相と会食 



 総選挙の開票からわずか2日後の16日夜、

黒塀と2本の柳が印象的な東京都港区西新橋のすし店に安倍晋三首相と

「読売」「朝日」「毎日」「日経」、NHK、日本テレビ、時事通信の

編集委員・解説委員らが集まって会食しました。


 雨上がりの夜、寒風吹きすさぶなか、SP(要人警護の警察官)が店の周りで午後6時59分から

午後9時21分まで目を光らせました。

店は、報道関係者が事務所を構えるプレスセンター(千代田区内幸町)からほど近い場所にあります。


 午後9時20分に店を出てきた安倍首相は“満腹”だったのか、

上体をやや後ろにそらせながら大手を振って公用車に乗り込みました。

首相との会食を終えて、おみやげを持って出てきたマスメディア関係者の多くは足早にタクシーへ。


 テレビ番組のゲストでおなじみの田崎史郎時事通信解説委員が最後に出てきて、

店外で待っていた記者8人に簡単なブリーフィング。

「あらかじめ座る席が決まっていた」などと説明。

「完オフ」(完全なオフレコ)が条件の会食とされ、何が話し合われたかは語りませんでした。


引用終了

http://blogos.com/article/101625/








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共産党への手紙___頭の中がグチャグチャになっています





日本共産党中央委員会さま <info@jcp.jp>



おせわさまです。

無分別の会 剱  智 ともうします。

いま 下記メールを送ったのですが、

何故か双方共に拒否されてしまいました。

そちらから転送いただけませんでしょうか。


                          剱



**************************************************************************



日本共産党石川県委員会さま <info@jcp-ishikawa.com>

津幡町会議員 塩谷道子さま <michimichi3po@gol.com>



おせわさまです。

無分別の会 剱  智 ともうします。

どうしても理解できないことがあるのでお教えください。


このたびの選挙で 1区、3区 に候補者を立てたねらいは何だったのでしょうか。


安倍の暴走にストップをかけると常々おっしゃっていました。

翼賛政治は目に余るものがあります。

戦争体制にまっしぐらの社会では誰もしあわせにはなりません。

それどころか最低限、命をつないでいくことにも不安が募る日々です。


とりあえず、安倍の暴走にストップをかける、今回はそれでよかったと考えています。

御党が勝利できればよかったのでしょうが、

過去の票数を見るとき希望的観測でしかありません。

まだまだ小選挙区で勝利できる状況にはありません。


田中・近藤は言うに及ばず、民主党も自公と大差ありません。

支援するつもりなど毛頭ありません。

が、御党が候補者を立てたことで自公批判の票が分散し、結果、自公に漁夫の利を与えてしまいました。

民主党より更にたちの悪い連中に政治の舵取りをさせる結果になってしまいました。


こうなる結果は戦前よりわかっていたと思われます。

何か別のねらいがあってのことと数日来考えあぐねているのですが、

学のない人間ではどうにも思い浮かびません。


党のねらいはどこにあったのかお教えください。


ファシズムと闘う唯一の政党のはずが安倍暴走の驀進に協力したようにも見え、

頭のなかがグチャグチャになっています。








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功労者は共産党




「ファシズムと闘う党」はそそっかしい私の思い違いだったか。



2014年12月14日 疑惑だらけの 衆院選 は終わった。

何とも不可解な、市民を馬鹿にした茶番だった。

日本共産党にとって今回の選挙は何だったのか。

私の住む石川県内の数字を見るとき自公大勝利の功労者は共産党と言わねばならない。

それは全国的にも同じだろう。



ファシズムと闘う唯一の政党ではなかったのか。

結果は安倍体制ばく進に大きく貢献している。



そもそも石川1区、石川3区に候補者を立てる必然性があったとは思えない。

比例区に候補者を立てた政党が小選挙区で選挙を行なって悪い道理はない。

安倍の暴走を阻止し、かつ比例区で議席を増やす。

それが目的ではなかったのか。



現状は「ファシズムと闘う勢力と闘う党」になってしまっている。

「ファシズムと闘う党」はそそっかしい私の思い違いだったか。



以下は選挙結果。



石川1区の場合


自公 馳 浩    76,422  50.70%

民主 田中 美絵子 59,590  39.53%

共産 亀田 良典  14,720     9.77%

   
民主と共産の合計は   74,310 

投票率次第で自公当選は阻止できた。



石川3区の場合


自公 北村 茂男   71,384   49.56%

民主 近藤 和也   64,940   45.08%

共産 渡辺 裕子    7,726           5.36%


民主と共産の合計は   72,666 

共同戦線を張れば自公当選を阻止できた。





共産党が獲得した議席は21。

増えたのは 13 ではないか。

単独過半数 238 にまで 217 ある。

倍増以上、と騒ぎ立てるなんざ子供のするこった。



「ファシズムと闘う政党」というのは戦前戦中の党員を指す言葉ではないか。

現執行部がキャッチフレーズと使用するのにはかなり違和感がある。

新しいキャッチフレーズは「自己満足党」が相応しい。








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「オン・ラシャ・リアン(あきらめないぞ!)」ふたたび




[転載元] ウィンザー通信
http://blog.goo.ne.jp/mayumilehr/e/387d3cbc092faab644a6b5df1b1e5756




「オン・ラシャ・リアン(あきらめないぞ!)」ふたたび






On lache rien   
あきらめないぞ!





オレが住んでるスラムから

アンタが住んでる田舎の村まで

オレたちの現実は同じなんだ


そこらじゅうで反乱が起こりそうだ


この世界でオレたちのいる場所は無い

オレたちの顔じゃイイ仕事は見つけられない

オレたちは豪邸の生まれじゃない

親父でさえクレジットカードなんて持っていない

ホームレス、失業者、労働者、農民、移民、不法滞在者


奴らはオレたちを分断した

奴らはうまくやっていた

オレたちが連帯しないから

奴らは甘い汁を吸えたんだ


でも、オレたちは目覚める時がくる

そして、また奴らの首を落とすんだ


だから、あきらめない!

あきらめない!

あきらめない!

あきらめない!

あきらめない!

あきらめない!

あきらめない!

あきらめないぞ!


奴らは平等だと言っていた

オレたちはバカみたいに信じていた

「民主主義」?冗談じゃない!

ホントかウソか見ればわかるよ

投票用紙に価値はなく

株式市場の方が大事なのさ


ハッキリ言ってしまおう!

オレたち、ハメられちまったんだよ!


人格なんて価値はなく

エアバスのセールスの方が大事なのさ(まうみのひとりごと・日本だと原発のセールス?)


一言で言ってしまえば

もっと稼ぐためには魂まで売れってことさ

この国は堕ちた売春国家

世界の独裁者を客に取る

奴らのきれいごとはもう信じない

政治家たちはウソつきだ


だから、あきらめない!

あきらめない!

あきらめない!

あきらめない!

あきらめない!

あきらめない!

あきらめない!

あきらめないぞ!


まったくバカげているぜ

平和の話? 友愛の話?

ホームレスがのたれ死にし、

移民たちが追われている時にする話か?

奴らは労働者にパン屑を放り投げた

労働者をなだめるために

この社会で大切な “財界のお偉方” に

労働者がたてつかないようにさ


どれだけ奴らは守られているんだ

金持ちや権力者…優遇されるのさ

社長が大統領と繋がりがあればね


同志のみんな、有権者のみなさん、

忠実な消費者のみなさま、

さぁ、その時がやってきた!!

出直すときが来た!!


闘いあるかぎり希望がある

命あるかぎり蜂起する

闘っているかぎり倒れることはない

起き上がるかぎり引くことはない

勝利への執念がボクたちの血に流れている

いま、なぜ闘うのかわかるだろう?

理想はただの夢じゃない

さぁ、もう一つの世界をつくるんだ!


だから、あきらめない!

あきらめない!

あきらめない!

あきらめない!

あきらめない!

あきらめない!

あきらめない!

あきらめないぞ!








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そろそろ気付けよ




ラジオをつければ ”  ♪ そうか がっかい ♪  ” のフレーズがよく流れる。


創価学会は公明党と言うより、自公政権の支持母体であり、スポンサーである。


創価学会はいったいどれほどの大金を放送局につぎ込んでいるのか。


どこまで放送を買収しているのか。


我々はそんなメディアから流される「真実」によって判断し、行動している。


こういうメディアと決別しないで政治を語ること自体、まったくナンセンスだ。


そろそろ気付けよ。








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すべては台本どおりだった




すべては台本どおりだった。

台本どおりの予測がなされ、台本どおりの結末だった。



昨夜、8時過ぎに次々と当選を報道するメディア。

この時どの開票所も開票などしていなかった。

出口調査だの、事前の情勢分析だのとキャスターたちは盛んに弁明していた。

9.11のとき、BBCはまだビルが崩壊していない時点で崩壊を伝えていたが、

なにやらその時と同じ感覚になった。

こんなことならいっそ土曜日のゴールデンタイムに発表してもよかったのではないか。



気球に乗っていると風をいっさい感じないという。

渦中にいると人は誘導されていることに気付かない。



アメリカ政府に都合の悪い人物を、ニホンのメディアは○○容疑者と報道する。

反抗する勢力はすべて「過激派」と報道する。

きわめて当たり前のようになされるため、異論をぶつけるのは皆無といってよい。

そもそもメディアが公正中立というなら、安倍内閣のいう経済政策をアベノミクスと報道すべきではない。

その時点で政府寄りの報道であることを見破らねばならない。



昨日の各社社説は一様に投票を呼びかける内容だった。

選挙権を無駄にしないように若者に呼びかけてはいた。

しかし、そのメディアたちは投票時間の繰り上げによって主権の行使が妨害されていることを報じようとはしない。

へそ曲がりからみればまったくもって奇妙な事態である。

メディアは機能していない。メディアは自公政府と同一化している。



しかし、投票率には驚いた。

52%は私の予想を大きく上回っていた。30%そこそこで終わるのでは・・・そんな気がしていたからだ。

いずれにしても、健全な民主主義社会とは言い難い数字だ。



昨夜、安倍は憲法改正に意欲を示す発言をしていた。

この投票率でそこまで言うか! 

政治は信任などされてはいない。

棄権した人々は政治に絶望しているのだ。決して白紙委任しているわけではない。



投票率が半分であればこの選挙で出てきた連中の任期も当然半分にすべきだろう。

記録を塗り替えるような低投票率で出てきた連中に任期いっぱい務められるのは心外だ。








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